老化防止.体質改善.病中病後手術後の体力回復.精力増強,美肌効果.便秘解消.血液,筋肉,骨の改善強化
核酸の細胞の寿命老化とその予防
体の臓器の細胞に寿命があり1秒間に約50万個の細胞が生まれ変わっている
細胞の寿命は平均200日。血小板10日、白血球3〜5日、赤血球120日、筋肉180日、肝臓200日、骨730日。腸粘膜細胞24時間1日30gが新しく生まれてる。白血球は体に入る異物
(排気ガス、花粉、添加物、薬物、紫外線、ハウスダスト等)処理を担当して3〜5日の寿命
を終わり、核酸等の栄養素で新たに再生する。薬物、抗ガン剤使用者には白血球の数が
少なくなり、免疫力がなく体力がない。

新陳代謝の原料DNA.RNA核酸
体重60kgの健康な人DNA.RNA1000mg〜1500mg/一日不足
                 
(日本分子整合栄養学研究所の資料による)
DNA・RNA核酸が不足しますと
多くの病気はDNA.RNA核酸不足病
DNA.RNA核酸不足 老化の加速 万病のもと
1 細胞分裂.増殖が遅くなることによる老化現象
1 肌の老化
2 胃腸の老化(便秘、下痢)
3 血液の老化(免疫力の低下)
4 組織の再生能力の低下(骨折、傷の治りが遅い。肝炎などの
                                      死んだ細胞の再生が遅くなる。)
5 精子生産能力の低下(精子減退、男性原因不妊)
6 成長不良、虚弱体質(小児の場合)
7 肥満
2 抗酸化機能の低下による老化現象
1 ガンの危険が高まる(ガン細胞はDNA.RNA核酸食で兵糧攻
                                 になり増殖できない)
2 動脈硬化及び心臓疾患、脳血管疾患が進行する
3 糖尿病の危険が高まる(DNA.RNA核酸食で膵臓の臓器の細胞が
                                    活性化してインシュリンの働きが良くなる)
4 すべての老化現象が加速する
  3 神経系の機能異常による老化現象(特にRNAに関係)
1 記憶力の減退
2 痴呆症の進行
(上記は日本分子整合栄養学研究所の資料による)


 
1)世界15ヶ国配合調合特許取得。
2)DNA.RNA
核酸の最も含有量と吸収率の多い素材を使用。
3)細胞新陳代謝の活性化のために必要な栄養素13品目の相乗
    効果の必要量を計算して配合。(日本分子栄養学研究所の資料)

4) 遺伝子栄養学
  近年のドラマチックで急激な分子生物学の進歩により、健康・疾病・寿命などの体質が
  遺伝子レベルで次々と解明されている中で、これらの知見に基ずいて個人レベルで
  栄養の取り方をコントロ−ルすることで理想の健康状態を保つことを研究する学問
5)遺伝子栄養学に基ずいて配合、調合された「へルシ-1DX」「ヘルシ−1」は細胞を
  リフレシュする働きがあり、そのことでさまざま効果が期待できます。
6) 病気の原因になる活性酸素を取り除くス−パ−オキシド消去能(抗酸化作用)が
  「ヘルシ-1DX」  はビタミンEの450倍の40000(SOD/g) 「ヘルシ−1」は377倍の
  34000(SOD/g)あります。肌に良い黒ゴマ60・納豆300・
  大豆1600(SOD/g)