
 |
古藤 五十雄
〒247-0004 横浜市栄区柏陽18-3 e-mail
roy@kca.biglobe.ne.jp TEL
045-893-4835 東北大学教育学部社会.国際経済専攻卒 第一生命保険会社に従事 身長
168cm |
52才
|
体重67kg
|
緑内障.眼圧.33〜34.血圧(下)138〜(上)198 肝臓G.O.T
400〜500U/l.糖尿血糖値 600〜800mg/dl.HBA1c
13.5〜14% 食事1200calの指示を受ける.タバコ.酒やめる。 |
54才
|
体重62kg
|
第一生命保険会社退社する。 漢方治療.西洋医学の治療に専念する。 |
69才
|
体重57kg
|
西洋医学の治療に加えて
「ヘルシ−1DX」
を毎日15〜20粒服用はじめる。 |
64才
72才
|
体重62kg
体重 61kg
|
緑内障
眼圧16〜18.血圧78(下)〜135(上) 肝臓G.O.T 40〜60U/l血糖値 98〜110mg/dl HA1c
6.3〜6.5% 食事1500cal 1日 8000歩
ダオニール1個(1.25)/1日 「ヘルシー 1DX」15〜20粒/1日
緑内障 眼圧 12〜14
HA1c 6.6〜6.8 尿糖(-)蛋白(-)ケトン(-) 「ヘルシ−1 DX」 15〜20粒/日 服用 血圧(下)78〜(上)134 |
|
現在 2009.5月の時点では緑内障(眼圧16、16).肝臓.血圧は異常なし完全に完治している。糖尿の方はインシュリン投与. 体験入院することもなくここまで改善している。尿糖(−)、蛋白(-)、ケトン(-)HA1cが6%を切る様に挑戦しています。 私の結論 病気とは細胞新陳代謝に必要な栄養素が不足して体の臓器の細胞が新陳代謝ができず機能が劣え益々体力を なくし、最終的には全ての臓器の機能を弱めていく状態である。予防のためには医師の指示による処方を守りそれに 加えて、適度の運動と栄養補助食品を使用すること。特に細胞の新陳代謝に必要な栄養素をとること。主食は控えめに して、蛋白質、ビタミン、ミネラル、核酸を沢山とることです。細胞を再生するのにどうすべきか心使いをし、抗酸化作用の 食物を研究すべきです。近年は分子整合栄養学が進歩し、各、栄養素の必要量が解明されてきてます。それに依りますと 健康な人で細胞再生の栄養素DNA・RNA核酸が1000mg〜1500mg/日 不足しているそうです。体調不良の人はこの 栄養素が健康な人より更に多く不足してるわけです。そのような方は一日に1500mg〜2000mgのDNA・RNA核酸を摂る 必要があるわけです。更に問題なのがストレスです。ストレスを持たない生活を如何にするかが一番大切です。 長期の肉体的、精神的ストレス状態ですと、体は副腎からコ−チゾンなどの抗ストレスホルモンを分泌して対抗します。 このストレス反応の時に蛋白質やビタミンC,B群、マグネシュウム、カリュウムなど多くの栄養成分が急激に消耗しています。 細胞再生のための栄養素が更に不足するわけです。そんな状態では体の臓器は機能しません。 充分にご自愛下さい。その為には最低限@ストレス管理、A栄養管理 B運動管理はマスタ−することです。 これができれば糖尿病は恐ろしい病気でありません。詳しく知りたい方にはご案内いたします。ご連絡ください。 益々のご健勝をお祈りしております。 |
田中さん(63才)神奈川県在住 内装リフォ-ムの営業
肝臓27年前に慢性肝炎にて GOT 270 I-U 、 GPT 300 I-U
、入院5回通算200日以上、 右背中の鈍痛が消えることがなかった。
顔色は悪く目の下のクマは常時あり、常に体がダルク疲労感はとれることはなかったです。
「ヘルシ−1DX」 1年8ケ月1日20粒服用して上記の症状はすべて消えています。 GOT 56 、 GPT 58です。これからも、ずっと「ヘルシー 1DX」は服用していきます。
矢口さん(73才)東京都大田区在住 理髪店 30年前に交通事故にて脊髄骨折し結核菌と梅毒菌に犯されて脊髄カリエスになり骨が ぼろぼろになり手術8回、輸血を多量に受けて金具を使用して骨に装着。
以来、いろいろと健康食品を使用してきていましたが、体調不良、不定愁訴が治まらず、 入浴時には体をこすると出血していました。
だるさは常にありましたが「ヘルシ−1DX」服用8年になり、体重6kg増量し、入浴時の 出血も完全に止まり、疲労感も全然なくなり、現在すこぶる健康体にて、男性のボッキ力も 増して元気になりました。この年令で骨、と血液は完璧に正常値ですと医者に言われ、何を食べて ますかと聞かれています。以前健康食品色々試しましたが、我が家はこれだけに
「ヘルシ−1」は生涯、私は服用していきます。他の人にもどんどん紹介していきます。
(1)細胞はDNA・RNA核酸を核にして新陳代謝をくり返しいる。
(2)DNA・RNA核酸が不足すると酸化して傷ついた細胞の修復ができず体の臓器が弱体化する。
(3)自分の体の肝臓で出来るDNA・RNA核酸の量と食べ物で入るDNA・RNA核酸の量の合計量が体の中で常にに一定している。
(4)ガン細胞は自分の体の肝臓で造られたDNA・RNA核酸は食べられるが食べ物のDNA・RNA核酸は食べられない。
(5)ガン細胞は食欲をなくす酵素を出し食べ物のDNA・RNA核酸が入らないようにして、自分の体の肝臓で造られた核酸を
食べて増殖する
(6)ガンの予防のためには食べ物のDNA・RNA核酸を沢山とると肝臓のDNA・RNA核酸が少なくなりガン細胞が兵糧攻になり
増殖できなくなる。
--分子整合栄養学研究所の資料--
ガン対策で核酸使用の場合は初めに極少量から1日一粒から使用して腹部が張って痛くなければ増量するようにして下さい。
若し痛むようでしたなら2日に一粒とかにして気長に増量するようにお使い下さい。
「ヘルシ-1」10粒中DNA・RNA核蛋白1060mg含有 「ヘルシ−1DX」 12粒中DNA・RNA核蛋白1500mg含有
ガン体験者使用体験例
栃木県森田トシさん87歳女性0286-72-1004
胃ガン、大腸ガン手術後「ヘルシ−1DX」20〜24粒7年ほど前から食用、一時期骨粗しょう症もありましたが現在至極順調
とのことハイヒ−ル履いて同窓会に出席してるとのことです。
ヘルシ−1の主成分としているシャケには、赤身の部分に「アスタキサンチン」が含まれています。アスタキサンチンには
ビタミンEの500倍〜1000倍、B-カロチンの数十倍も病気の原因になる、活性酸素を抑える強力な抗酸化作用があると以下の
研究グル−プ、教授が報告してます。アスタキサンチンにつての効果は、岐阜大学医学部、大阪大学蛋白研究所のグル−プ、
アメリカ・イリノイ大学の研究グル−プ、京都府立医科大学の吉川敏一教授らが報告しています。、
|